2018年1月20日、ペパラブル・ブランドから日本の美しさを詰め込んだ、こだわりのステーショナリーシリーズペパラブル・カナザワが新発売になりました!

コレ、生粋の金沢っ子である私には、とっても&とっても嬉しいニュース!
早速ご紹介させていただきます!

「金沢の旅情と優雅な時間を日常にお届けする紙コミュニケーションアイテム」として、ぜひぜひお使いになってみてください!

今回は、以下の3種のアイテムが同時に新発売になったのですが、

本コラムでは、そろそろ暖かくなってきたということで、まち歩き一筆箋をご紹介します。

コチラは、金沢の観光名所が描かれているブロックタイプの一筆箋(全3種)で、私にとっては、どれもこれも「金沢」を感じて止まないイラストデザインになっています。

では、1つずつご紹介しますと、


近江町市場
「金沢の台所」として知られる人気の観光&グルメスポット。金沢市の中心部に位置し、生鮮食品や生活雑貨などを扱う小売店が主体の市場です。
私は、金沢に行ったときは、たいてい「人工からすみ」を購入するのですが、その際は、ココに行きます!

茶屋街
金沢市内には「ひがし茶屋街」「にし茶屋街」「主計待茶屋街」と3つの茶屋街が残っています。規模が最も大きいのはひがし茶屋街で、近江町市場同様、こちらも観光スポットとして外せません。


兼六園・金沢城公園
金沢城の外郭に加賀百万石前田家の庭園として造られた特別名勝・兼六園。水戸の偕楽園、岡山の後楽園とともに日本三名園の一つに挙げられます。「金沢に行って、ココに行かなかった」は、ないでしょう!

3種とも、本当に金沢らしい風景です。
そして、一筆箋に描かれているのが「今の金沢」なのが、とても素敵。

どのデザインも 50枚入りで、
本体サイズ: W172mm×H84mm×D7mm
パッケージサイズ: W180mm×H95mm×D8mm
価格: 450円(税別) です。

「金沢のお土産です!」と書いてお土産に添えるのはもちろん、この一筆箋そのものを金沢のお土産にするのも◎ですネ!

 
〔オマケ画像〕